よくあるサロンのお悩み・・・


■近隣のライバル店が同じ商材を持っていて、差別化がしずらい

■アシスタントの生産性UPがしずらい

■商材を入れても一過性の流行で終わってしまう

■新たな視点でのアプローチをしたいけど、どうしたらいいかわからない

2020年の美容業界とは?


■広告代理店等の異業種の企業が美容業界に進出しています。

〈結果〉カラー専門店や美髪サロンを設立し〈高単価〉×〈高回転率〉で徐々に勢力を伸ばす。

 

■年々、過去最多の倒産件数を更新し続けている。

〈結果〉増えすぎたサロンのダンピング合戦が始まっている。

 

■インスタ等でタグを探す=タグる文化が20代から30代に顕著に見受けられます。

〈結果〉SNSが強いサロンが新規集客につながっています。

 

■労務管理の徹底化が法改正により更に求められ、美容業界全体として労務改善が進む。

〈結果〉改革を施行しないかぎり旧体系のサロンでは、雇う→育成(投資)→スタイリストデビュー(回収)の流れが更に厳しくなる。

今後の美容業界の傾向と対策


■人材不足が更に進行し、サロンは人材の奪い合い。一人当たりの生産性によっては業績不振に陥る。

〈対策〉一人当たりの生産性を上げるしかない。(既存の生産性を損なわずにUPする必要がある)

 

■どこのサロンも同じような商材を持ち、情報社会の発達によりコンシューマー向けの広告関連は分散しがち。

〈対策〉地域で扱いのない質の良い商材を探し、SNS等で自ら発信し差別化を図る。

 

■カラーやパーマ時におこる酸化のリスクは、さらに認知され始め減少傾向に。

〈対策〉安心してカラー施術を行っていただく為、ある程度の説明が必要になる。

上記を踏まえたご提案をさせていただきます。

ご興味御座いましたらTEL:03-5309-2936またはinfo@amazingjworld.comまでお問い合わせください。

 

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